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愚か者に課された税金…って


ちょっとずつ秋の気配を感じられる???

まだエアコン全開ですけどね~


昨日のお題が絶妙やったからか沢山見に来てくださってwwありがたやぁ~

sangoは、うまい話に騙されてませんよ~

まぁ危ない時は多々ありますけどね

みなさんも気を付けてくださいよ



そろそろ、まじでトライクを磨かなくっちゃって感じです

ドロドロのまんま

少し涼しくなってきたから掃除も楽かなぁ~


そんな今日も応援クリックよろしくね


今日見た記事


お金を増やせる人と増やせない人の違いは何か

「お金持ちになるもっとも確実な方法は経済合理的に行動することだ

世界でもっとも割の悪いギャンブルである『宝くじ』を買い続けているような人は

絶対にお金持ちになれない」という──。


長さんは、まんまこれ

sangoはたまに買うけどね~

買ったすぐから当たった気になって…まぁ当選発表までの楽しい時間を買ってる感じww



これから社会に出てお金を増やそうと思ったとき、これだけは知っておいてほしい3つ

①宝くじは買わない

②マイカーもマイホームもいらない

③ウマい話は君のところにはぜったい来ない

1枚300円で買えるジャンボ宝くじの最高当せん金額は1等と前後賞を合わせて10億円だ

わずかのお金で大きな夢が買えるのだから、こんな素晴らしいことはない――

そう考えるひとたちが、宝くじ売り場に行列をつくっている

でもここでちょっと立ち止まって、当せん確率を計算してみよう

1ユニットが2000万枚で、1等7億円は1ユニットに1枚だから

首尾よく連番で買ったとしても、10億円が当たる確率は最大で2000万分の1だ

宝くじを毎回3万円分、0歳から100年間購入したとしても

99.999%の購入者は生涯当せんすることはない

それに対して、日本で1年間に交通事故で死亡するのはおおよそ3万人に1人だ。

宝くじは「愚か者に課せられた税金」

宝くじで1等が当たる確率は交通事故死の約700分の1

ということは、宝くじを20万円分買って、ようやく1年以内に交通事故で死ぬ確率と同じになる

宝くじ売り場に並んでいるひとが経済合理的であれば、自分はもうすぐ死ぬと思っているのだ

一方、日本の宝くじの期待値(還元率)はおよそ50%で

これは宝くじ代金のうち、賞金として払い戻されるのが半分だけということだ

残りの半分は販売経費を差し引いたうえで地方自治体に分配される

ラスベガスのルーレットの期待値は95%、カジノでもっとも人気のあるバカラの期待値は99%、競馬などの公営競技でも期待値は75%ある

期待値が50%を下回る宝くじやサッカーくじは、世界でもっとも割の悪いギャンブルだ

宝くじは税金とよく似ているが

消費税や所得税などとちがって国民全員に課税されるわけではない

宝くじを通じて「税金」を納めているのは、確率を正しく計算できないひとだけだ

そのため経済学では、宝くじは「愚か者に課せられた税金」と呼ばれている

お金持ちになるもっとも確実な方法は、経済合理的に行動することだ

なぜなら市場経済とは、経済合理的なひとのところに富が集中するシステムなのだから

そう考えれば、宝くじ売り場に並んでいるひとがお金持ちになれない理由がわかるだろう


なんとも夢も希望もない辛辣なコメントですけど

まぁsangoも当たると思って買ってないからねww一時の夢よ夢

棚からぼた餅は落ちてこないって事ねww


そんな今日も来てくれてありがと~





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